2012年01月28日

今週の出来事


なかなか 忙しい振りをしていて

ブログの更新が一向に進まないのは

この寒さに影響があるのかもしれないですネ。


ところで、今週は本当にいろいろとありまして、

どのことから 取上げていいのか悩んでしまうくらい

色々なことがございました。


前ブログでも取上げた

①高崎経済大学の生徒さんによる観光資源調査の報告

②関東運輸局主宰の「観光プロモーションリーダー養成セミナーin伊香保」に参加

③「伊香保ガイドの会」会長さんとの有意義なお話し

④水沢観音での出来事

⑤信州塩尻でのこと


いやぁー充実した週末だなぁー・・・





 榛名湖も白化粧したネェー・・・

  

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2012年01月25日

学生の本音と中山道宿場町



今日、高崎経済大学の学生さんらの

観光資源調査の報告を伺う機会がありました。

大変、素晴らしいものでありました。

具体的に紹介したいのですが、

そんなこんなでございますから、

またの機会に・・・
  

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2012年01月24日

お取込み中です


只今 お取込み中です・・・。



自分自身に対して「お取込み中です」 は



可笑しな 日本語であります。


可笑しな おかしな オカシナ 御菓子な・・・


実はそう言うことなんですネ・・・


はてさて? 何のことやらでございます。
  

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2012年01月19日

忙しいです



そうなんです、忙しいです。


と言う訳で 今日はzzzzzzzz・・・・。


  

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2012年01月17日

憧れの新春信州行路 その2


晴ーれた空ー そーよぐ風ーー

ああ 憧れの 信州行路ーーー

と云う訳で 年始もひと段落し

週末くらい 上州を抜け出したかったワタクシは

憧れの信州中野市 「馬刺しの里」へ行ったのでありました・・・・



 ビアンデ信州中野店はICのすぐ近く
 新鮮 馬刺しのお寿司が食べられます

団体バスもたくさん立ち寄るビアンデ信州中野店さん、

この日も中学校のスキー教室の団体バスが

わんさか停留しておりましたとさ。

はぁーこりゃぁこりゃぁ  

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2012年01月16日

憧れの新春信州行路


晴ーれた空ー そーよぐ風ーー

ああ 憧れの 信州行路ーーー

と云う訳で 年始もひと段落し

週末くらい 上州を抜け出したかったワタクシは

憧れの信州は中野へ行ったのでありました・・・・




 度々当方のブログに搭乗登場する
 中野IC出口の「オランチェ」
 某旧Y町の農産物直売所を凌ぐ集客を魅せるみせる
  

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2012年01月12日

嬉しいことがありました



はるなフルーツタイムスの会


榛名果樹はもちろんのこと、榛名湖、榛名神社


いわゆる「榛名三宝」の魅力を全国に知って頂くため


活動している団体であります。


現在 果樹師七賢人と呼ばれている果樹農家の7人と

事務局、広報担当2人 合計9人で活動していおります。


今日は事務局をしている私にとって

個人的ですが トテモ トッテモ嬉しいことがありました。

お金では買えないものであります。

色々申したいこともございますが あえて言いますまい・・・
価値観はそれぞれですからネ・・・。




  あしたのために・・・
 
のりちゃん『矢吹君は寂しくないの? 同じ年頃の若者が町に海に山に
       青春を謳歌していると言うのに…』


ジョー   『俺は負い目や義理だけでボクシングやってる訳じゃねぇんだ。
        ボクシングってやつが好きだからやってきたんだ。』
       
       『のりちゃんの言う“青春を謳歌する”って事とはちょっと違うかもしれないが、
       俺は俺なりに今まで燃えるような充実感を何度も味わってきたよ、
       血だらけのリングの上でさ』
       
       『そこいらの連中みたいにブスブスとくすぶりながら不完全燃焼しているんじゃない。
       ほんの瞬間にせよ、まぶしいほど真っ赤に燃えあがるんだ。
       そして、あとには真っ白な灰だけが残る・・・。
       燃えカスなんか残りやしない・・・。
       真っ白な灰だけだ。』
        

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2012年01月11日

きゃりーぱみゅぱみゅ に垣間見る



今日はチョット ミーハーなお話しを。


最近 「きゃりーぱみゅぱみゅ」さんなる方が

国内外で若年層に人気だそうです。

正式名称は

「きゃろらいんちゃろんぷろっぷきゃりーぱみゅぱみゅ」さんだそうです。

トテモ言いにくそうな この名前ですがインパクトはありますし

記憶・印象に残るお名前だなと思います。


本日発売されました 「つけまつける」 は

あのPerfume(パフューム)をプロデュースしている中田 ヤスタカ氏です。

中田さんと言えばいわゆる 「テクノ」ということですが、


きゃりーぱみゅぱみゅ+中田ヤスタカ氏=テクノ

の図式は過去80年代、90年代にも存在しました。


例えば 80年代においては

ジューシィ・フルーツ+近田 春夫=『ジェニーはご機嫌ななめ』

戸川 純+細野晴臣=「月世界旅行」

コスミック・インベンション+坂本龍一(伊藤良一)=「コンピューターおばあちゃん」

とか・・・


90年代においては

篠原 ともえ+石野卓球=「クルクルミラクル」

とかね・・・・


篠原ともえさんや戸川純さんなどは

その時代においてある意味、

その時代の風潮を表現していたんじゃぁないかなぁー

とつくづく思うのです。



 「虎は死して皮を残す」
 きゃりーぱみゅぱみゅさん は時代に何を残すのでしょうか・・・・





        


  

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2012年01月09日

上毛新聞に掲載(はるなフルーツタイムスの会)


本日、1月9日の上毛新聞の一面トップに


「はるなフルーツタイムスの会」 が


大きく紹介されました。




 
 「果物の里 全国発信」 の見出しは
 まさにこの会が目指している大きな目標なのです!


「フルーツ忍者ハルナ」の記事や 

会員のアルベロ.さんの紹介もされています。

是非是非、ご覧くださいネ。
 
   

2012年01月05日

続・榛名神社


某テレビ番組の効果が手伝っているのか

相変わらずのパワースポット人気なのか、

格式高い「式内社」の価値に 皆さんが気付き始めたのか・・・

兎にも角にも 「榛名神社」 は年始においても

もの凄い人数の参拝客がお見えになっています。

1月3日に宮司さんや理事さん達に
新年の挨拶を兼ねて榛名神社へ伺いました。
(私 榛名神社ガイドの新米ですから)

朝8時頃でありましたが、主だった駐車場はほぼ満車でありましたので
新年早々榛名神社の人気ぶりをあらためて実感したのでありました。

参拝と挨拶を終えて 私が駐車場に戻って来たのが
10時過ぎくらいだったでしょうか。
門前町と言われている駐車所スペースは大いに賑わっておりました。

前日のブログでも紹介しましたが 榛名神社参道には数多くの
景勝地や建造物、伝説や伝承があるんですけど

新米ガイドとしての観点なのか、純粋に寺社仏閣が好きだと言うことからなのか

毎回毎回 伺うたびに 新鮮な発見がございまして
もう私なんかは ワクワク ドキドキ しながら参道を行くのでございます。

そうです! そして 1月3日の参拝においても

新たな「発見」をしたのでありました!



 アレ!? なんか洞穴のようなモノが・・・
 写真でご紹介出来れるのはココまでございます・・・


いやぁーしかし・・・

榛名神社の歴史は伊達じゃぁないなー・・・うーん・・・・

  

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2012年01月04日

「辰・龍」と榛名神社


2012年の今年は辰年。

「辰」と言えば「龍」でありますが 陰陽五行説で云い表すと
「辰」は四季に当る「春」を意味するそうで、新緑生命が息吹くを意味するそうです。

さて、「辰」「龍」でありますが、「龍」にまつわる寺社は日本に数多く存在する訳ですが
「榛名神社」も「龍」に因んだ伝説・建造物などがたくさんございます。

そのひとつに参道途中に「双龍門」と名のつく山門がございます。
彫物や山門に描かれた「龍」の壁画などは、訪れる参拝客を魅了いたします。
本殿においてもあちらこちらに「龍」の彫物をみることが出来ます。

榛名神社は「雨乞いの神様」としても信仰されていた神社ですから
「雨乞いの神様」→(龍は雨乞い神としても崇められていたため)
参道境内には多くの「龍」がいらっしゃる訳なんですネ。

『ウォーリーをさがせ!』って言うイギリスの絵本が
かつて一世風靡しましたよネ。

「榛名神社の龍を探せ!」 は結構難易度が高いかと思われます。

私が知る限りでも 彫刻・壁画・文字を含めて20ヵ所ありますから
まぁー、探すには随分と時間を掛けて楽しんで頂けるのではないでしょうか?



 榛名神社には立派な「龍」が数多くいらっしゃるでんすネー
 画像の海老虹梁(えびこうりょう) 彫師は関口文次郎氏で御座います
 いやぁー立派な迫力のある白龍ですネ!  

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2012年01月03日

お芽出とうございます


明けましてお芽出とうございます。

関係者各位さまにおかれましては
旧年中大変お世話になりました。
本年も宜しくお願い申し上げます。

さて毎年 年末年始は新潟県上越市でお正月を迎えているんですが
今年は諸事により地元上州にて年明けを致しました。

31日、1日を上越市で過ごし、2日に群馬に帰ってきて
その日のうちに埼玉県は秩父神社(知知夫神社)に初詣行くという
強硬なスケジュールのお正月を迎えていたんですが、
そういった事情(どういう事情?)もありましたので、
1日の元日から秩父神社へ初詣に行って参りました。

秩父神社にはココ10年くらい毎年、初詣に行っているのですが
どうして秩父神社かと申しますと 「足が向く」 からでありまして
これといった根拠などは御座いません。

しかし、この「足が向く」といった直感にも似たこの感覚は
私の中でトテモ大事なことであります。

さて秩父神社の歴史等に関してましては、
最近流行のインターネットなどで、
調べて貰えば一目瞭然でございますが
とにかく歴史も古ければ格式も高い神社でございます。




 元日に初めて行った秩父神社(知知夫神社)
 もの凄い混みようでした 屋台もたくさん出ていて賑やかだった




 昨年のブログにも書いてますが 秩父神社の魅力のひとつは
 左甚五郎作と言われている神社の彫り物が凄い!


  

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2011年12月31日

榛名三連星



今年、2011年も残り僅かとなりました。


日々、刻々と 時を刻み続ける日常は


人類が 「時」と関わる限り 続くことだと思われます。


その時代には 当たり前のことが、10年後には

全く「異説」のものになるなんてことは 良くあることでありまして

流行や環境なども大いに影響していますよネ。

「ハイカラ! イカシテル! ナウい! イケてる! イイ感じ!? ヤバくない!?」


その時代を写す 流行語ってありますが 10年単位で随分と変わりゆくモノです。


「変わらない良さ!」を 強調・提唱しつづける方々を多くお見受けしまし、

時には「変化」を望む方々と意見の衝突なんていう事もしばしば・・・

どちらにも賛同したい 私の答えは、まさに「曖昧」でございます。 


私が個人的に提唱している

榛名三大観光資源、いわゆる「榛名三宝」の 榛名湖、榛名神社 榛名果樹

この三大観光資源も時代を通じて 「変化」をしてきています。




 「榛名の燈台」とも言える榛名湖 
 永い時を経て自然が創り出した最高の景勝地





 1400年間の歴史は「伝説」をも生みだす榛名神社
 その時代の人々の息吹と祈りが静かに佇む・・・




 榛名梨の歴史は約145年…



私が地元 榛名の観光に携わりはじめて・・・まだ3年目。


コツコツと云う言葉が 少し苦手な私ですが

七賢人や広報担当Y氏のお力添えを頂きながら

「はるなフルーツタイムスの会」

来年も盛り上げて行こうと思っております。  

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2011年12月26日

サンタの「赤」とサナダの「赤」(「赤」を備えて憂いをなくす)

サンタの「赤」とサナダの「赤」
「赤」を備えて 憂いをなくす


吹きすさむ世風が淋しい昨今ではありますが、
皆さん如何お過ごしでしょか?

「~昔となりのおしゃれなおねえさんは~」とくれば、

歌姫ユーミンの「恋人がサンタクロース」。

この時期街中で、クリスマスソングを聴く機会が多くなりましたネ。
さて、皆さんはサンタの赤い衣装が、「赤」ではなく
本当は「緑」だったという事実を御存知でしょうか?

サンタが赤い衣装になったのは
1931年、コカコーラの広告看板でCIカラーの「赤」を
サンタに衣装着けさせたのが定着し、今の「赤サンタ」が生まれたそうです。

というわけで今回は「赤」についてのお話を。

「赤」は数ある色彩のなかでも、とりわけ個性的で主張の強い極端な 色といえます。
「赤」の持つイメージとしては 「太陽、火、血、情熱、生命」というように、
それぞれ力強さを連想させます。

また、「赤」という文字は「大」と「火」を組合わせて出来た文字で
燃え盛る「炎」を表すとも言われています。

歴史を通じても「赤」は特別な意味合いを持ち続けてきました。
あるときは、魔除け・信仰の象徴(寺社・鳥居など)として、
時には 「勇気・革命」 のシンボルとして、
世界各国で時流と共に「赤」は特別な色として認識されてきました。

また人々にとっては、憧れの色であるとも思います。
以前、このコラムでも取上げました、
戦隊シリーズ・ヒーロー漫画のリーダーは常に「赤」を身につけています。
それは群雄割拠の戦国時代においても同じであったようです。

近頃「歴女」なんて言葉を耳にしますが、その歴女達にも、
とりわけ人気の高い戦国武将 「真田幸村」も赤い甲冑軍団、
「赤備え(あかぞな)」を従えて戦国時代を疾走しました。

「赤備え」とは武具甲冑を朱塗りで統一した深紅の軍団のことを言います。
当然、誰もがなれた訳でなく、勇猛果敢で武勇に秀でた猛者達のスペシャル部隊でありました。
また、当時の「赤」は「辰砂(しんしゃ)」と言われる高価な鉱石原料でもありましたので
名誉高い部隊でもありました。
ではなぜ、戦地においてわざわざ目立つ「赤」、「朱塗り」にしたのでしょうか?
ここで色彩心理効果を説明いたしましょう。

「赤」という色は色彩面積により、「興奮」または「不安」を煽る色と言えます。
戦場において「赤」は相手を威圧する色、また、味方を鼓舞激励する色として活用されました。

実はこの「赤備え」の伝統は過去だけのものではありません。
なんと、宇宙世紀0079年においても、呼び名は違えど、「赤い彗星」という
通り名 でしっかりと継承されているようです。

クリスマス時期になりますと駅前などで、
ミニスカートの可愛いサンタさん達が世の殿方を呼止ていますよネ。

もしも お誘いのお断りが苦手だという貴方、こんな言い訳は如何でしょうか?

例えば・・・「キミの衣装、素敵な赤備えだネー」って褒め契るのは。

もしかするとその娘は、最近流行りの「歴女」かも知れませんよ。
すると、彼女は本当の自分を見出してくれた貴方にゾッコンになんてことも・・・。

実はお二人さん「赤い糸」で結ばれていたという・・・・

お後がよろしいようで、そうでないようで・・・・。




 この甲冑 「トナカイ」ではありません・・・
 


  

Posted by はるなのフルーツ at 22:02Comments(0)TrackBack(0)色彩風芸帳

2011年12月21日

少々お待ちを!



  少々お待ち下さい!  

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2011年12月19日

善行慈詣り(高崎市中央公民館)


私の好きな信州を代表する諺に

「牛に引かれて善光寺参り」

って言うのがあります。

諺の詳細について・・・・今回はさておきまして


今日のタイトル

「善行慈詣り」 は 「善光寺詣り」モチーフにしてみました。


日頃、お世話になっている N店長からの御推挙を頂きまして

「はるなフルーツタイムスの会」 は来年開催されます


「NPO・ボランティアフェスティバル」に参加することになりました。




 一言!  「みんな仲良くしましょう!」

  

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2011年12月15日

立て込んでいますネ



立て込んでいます。


充実している証拠でしょうか。


「信州病」の発作が激しくなってきました。


苦、苦ッしィーーー

ひえーーー  

Posted by はるなのフルーツ at 22:13Comments(2)TrackBack(0)フルーツ日記

2011年12月13日

ウォリャァーー!


随分と押しこまれています!


ピー―――ンチ!  

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2011年12月12日

続 のぼるさんと温泉に入る


NPO法人源流 里見の郷フェスティバル実行委員会

そして はるなフルーツタイムスの会 合同の忘年会が

昨夜 倉渕温泉にて 開催されました。

そんなこんなで、満月の澄んだ夜空を背景に

露天風呂という最高のsituationで

のぼるさんと今後の榛名地区について語り合いました。


まるで烏川の源流から湧き出る 湧水の如く

次から次へ・・・と私に無理難題を突きつけてきますし

7年前と言っている事は変わっていませんので、

お互いに年齢を増してはいますが 何だかトテモ安心します。


「やっぱり こうでなくちゃネ のぼるさん!」



  のぼるさん 榛名の夜明けは近いですか!?


  
タグ :榛名

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2011年12月11日

のぼるさんと温泉に入る



このブログに度々登場する


「のぼるさん」


は知る人ぞ知る 方でございます。


今日はその のぼるさんと温泉に入りながら


様々な展望について語り合いました。


 
  ※文中との関連はございません  

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