2011年09月28日

毎日新聞に掲載されました(予告編)



「フルーツ忍者ハルナ」

が毎日新聞に本日掲載されましたが、


詳しくは また明日・・・



http://mainichi.jp/area/gunma/news/20110928ddlk10040078000c.html  


Posted by はるなのフルーツ at 21:56Comments(0)プレスリリース榛名果樹(はるな)

2011年09月27日

榛名忍者計画


榛名忍者計画・・・


満更でもない・・・・


そうでもないこともない・・・・  


Posted by はるなのフルーツ at 22:58Comments(0)フルーツ日記

2011年09月26日

「コンビネーションとその歴史」


皆さんこんばんは。「若いやまピコ」の時間です。
初秋の風とコスモスの色合いに心を奪われがちですが、
悪戯に時を過ごすことよりも
日々過ぎ行く時間を大事過ごしたいものです。

さてそれでは、早速テキストの6ページを開けてください。
今日は「コンビネーションとその歴史」について学びたいと思います。

まず、「コンビ」についてですが、約5つの分類に分けることが出来ます。

・師弟コンビ

・主従コンビ

・友情コンビ

・ライバルコンビ

・親族コンビ(親子または双子等)


各々それぞれ、特徴がございますが事例をもとに一緒に学んで行きましょう。

まず、「師弟コンビ」でございますが主に「ロビンマスクウォーズマン」や
「オビワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカー」など代表的な「師弟コンビ」は多く存在します。
師弟関係の「絆」が強ければ強いほどその力発揮しますが、
その反面として師匠が先頭不能になりますと
弟子は自分自身で「戦況」の判断ができないこと など欠点も多いようです。

次に「主従コンビ」でございますが、こちらも先ほど取り上げた
「師弟コンビ」と重なる部分もございます。代表的なものとして
「伊達に片倉有り」の「伊達政宗と片倉小十郎」や「劉備元徳と諸葛亮孔明」と
その名声を多く世に残した人物などがあげられます。
このように主人よりもむしろ部下の方が能力的に優れている場合、
「片腕」「懐刀」というような呼称で賛美を称えているケースが多く見受けられます。

続きまして、「友情コンビ」になるわけですが、言わずと知れた
「少年ジャンプ」の十八番がここにあるわけです。
「翼くんと岬くん」はまさにその「金字塔」といわれ、
その名の如く 「ゴールデンコンビ」 などと呼ばれていました。
渋いファンの間では「滝くんと来生くん」の「シルバーコンビ」を
いまだに強く押し出す人もおるようです。

ちなみにこのような二人の動作について「阿吽(あうん)の呼吸」
という言い方を良くしますが、この「あ」と「ん」は最初から最後という
「仏道」で言うとこの「宇宙観」を表している訳です。
お寺の門に立っている「仁王様」左が阿形(あぎょう)右が吽形(うんぎょう)で
「全て」を示している訳です。
この見解をまとめますと「翼くんと岬くん」は、
サッカーをしながら「宇宙観」を表現していることになるわけです。




 善光寺様の阿形。まさか翼君と関わりがあるとは・・・




 善光寺様の吽形。神社の狛犬も同様なのだ・・・



まだまだ、他の3つの「コンビ」について学びたいこともございますが、
お時間が来てしまいました。残りは皆さんテキストで自習してみて下さい。

次回は「ワイらだけでやったるで!」の精神世界についてです。
お楽しみに。
  


Posted by はるなのフルーツ at 21:32Comments(0)フルーツ日記

2011年09月25日

商工たかさき9月号に紹介されました!


「フルーツ忍者ハルナ」の紙芝居記事が

高崎商工会議所会報の

商工たかさき9月号に紹介されました。




 「フルーツの町、榛名の知名度アップをねらって!」

まさにその通り!

「フルーツ忍者ハルナ 果樹師七賢人の決断の巻」

紙芝居はその後も 地域の小学校などで上演をされているようです。
(随分 他人事じゃぁありませんか・・・・)

  


Posted by はるなのフルーツ at 19:20Comments(2)プレスリリース榛名果樹(はるな)

2011年09月23日

虹は何色なのか七色なのか -七色は欧米か・・・

皆さん、コンニチハ。
まだまだ暑い日が続きますが、暦の上ではもう秋でございます。
北方のほうでは、早くも山々が緑から緑黄に徐々に変化していきます。
日本四季の変化に富んだ移ろいは、この国の「宝物」であります。

さて、変化といえばキョンキョンのヤマトナデシコ七変化

「絵になるね、きわめつけ!」

ときたもんですが、

「七変化(しちへんげ)」の由来は日本舞踊の形式からきていて、

「七種の小品舞踊を組み合わせ、一人の俳優が連続して早変わりして踊ること」

という訳ですから、まさに「からくりの 早変わり」なんですね。
ちなみに「七変化」という別称の花があるのを知っていますか?
皆さんが良―くご存知の「アジサイ」でございます。
詳しくは最近流行のインターネットで調べて下さい。
と言うわけで 今回は「七」に因んだ色のお話を。
 
「七」と「色」で最初に連想されるのは、おそらく「虹」ではないでしょうか。
「虹」「七色」「レインボー」「レインボー」は「rainbow。語源はrain(雨)+bow(弓)。
bowの語源は「曲がる」→弓。bowの語源は「曲がる」
「雨が曲がっている」上手いこと表現できていると思いませんか?皆さんどうでしょう?
「虹」の「七色」をちゃんと答えられますか?

「虹」の「七色」の解答ですが でございます。 

しかし、この「七色」お国や時代が変わると正解が変わるんです、面白いですよね。
エッ!どう変わるかって? それは勤勉な皆さんの自由研究といたしましょう。

いまとなっては、「七色」の虹は当たり前なのですが、
その昔、日本では「五色」と伝えられていました。
これは古い中国文化の思想「陰陽五行説」に由来します。
少しわかりにくいのですが、「五行」の説明を。

「五行」とは五大自然要素つまり 「木・火・土・金・水」 を表します。

それを色に例えまして、「五色」つまり
木を示す(青) 火を示す(赤) 土を表す(黄) 金を表す(白) 水を示す(黒)。 
「金=白」と「水=黒」は少し判りにくいですが、他は連想できますよね。
日本文化の伝来始祖は中国交易と密接な関係があったので、
この「陰陽五行説」の「五色」が古来日本色相の基礎となりました。
ですから、明治時代になり欧米文化が流入するまでは、
日本の「虹」は「五色」だった訳です。色の歴史はトテモ興味深いですね。

余談になりますが、日本全国に点在する五色沼(ごしきぬま)は、
この「五行思想」に由来するんです。他にも「七」に関係する「色」として、
「七宝」「七草(春・秋)」「七玉(ドラゴンボール)」と様々な「七」の色種があるようです。

以前、このコーナーで「五色」のヒーロー「秘密戦隊ゴレンジャー」を紹介させて頂きましたが、
実は「七色」のヒーローもいたんですよ。その名も「愛の戦士レインボーマン」。
主人公、ヤマトタケシが「七曜」の力を駆使し、平和の為でなく ・・・当時としては
ちょっと変わった政治色の強い作品で、日本特撮の中でも異色のものと言えます。
興味ある方は、何とかしてご覧くださいネ。



  画像はイメージでございます

色彩コーディネーター監修
  


Posted by はるなのフルーツ at 21:11Comments(0)色彩風芸帳

2011年09月21日

拝啓 真田のお殿様その3 真田太平記編

もう いい加減 上州を抜けだしたかったワタクシは

世間から うしろ指を指されてでも

憧れの「信州」 に行きたくてしょうがなかったので

夢見る少女のように 愛車に搭乗し 無我夢中で約2時間・・・。

辿り着いたのは 彼の地・・・

六文銭の旗所 信州上田は真田町。

真田氏発祥の郷で知られる 「真田御屋敷公園」 なのでありました。

今日は 1985年にNHKで放送された 池波正太郎さんの同小説の

「真田太平記」 についてのご紹介なのであります。



 丹波哲郎さんが演じた 真田昌幸
 武田信玄 勝頼時代に仕え信長軍を巧みに翻弄し
 大軍徳川軍を2度も撃退させた まさに機略縦横の智将!




  渡瀬恒彦さんが演じた 真田信之(お兄ちゃん)
  93歳まで生き 真田氏の礎を築いた 我慢の人
  関ヶ原の戦いでは 父・昌幸 弟・信繁(幸村)と袂を分け
  その後も 一族の為に尽力 後に信濃松代藩の初代藩主に
  弟の人気で影になりがちだけど 私はお兄ちゃんの
  生き様がトテモ好きです
  もう少し信之さんにスポットライトが当っても良いと思います!




 さぁー皆さま お待ちどうさまでございました! 
 草刈正雄さんが演じた 真田幸村(信繁)でございます
 悲運の武将として講談や軍記物で人気を博し
 後世に伝えられたのも その猛々しい「生きざま」からだと思われます
 草刈さんの演じた「幸村」は まさにハマり役でございます!
 「赤備え」の幸村は 大阪の夏の陣で獅子奮迅の活躍をするも
 ついには「その時」を迎えます・・・



 「戦国を生きる。」 


この迫力あるポスターは真田歴史館でご覧いただけます。

真田歴史館
開館時間:午前9時から
休館日:毎週火曜日(火曜日が祝祭日の場合は翌日)
入館料:大人200円、小人100円
住所:長野県小県群真田町大字本原2984-1

   
 
   


Posted by はるなのフルーツ at 20:49Comments(1)フルーツ日記

2011年09月20日

拝啓 真田のお殿様その2

もう いい加減 上州を抜けだしたかったワタクシは

一般社会の常識を 打破してでも 憧れの「信州」 に向っちゃうのでありました。

足の向くまま 気の向くまま 車に搭乗し 無我夢中で約2時間・・・。

辿り着いたのは 彼の地・・・

六文銭の旗所 信州上田は真田町。

真田氏発祥の郷で知られる 「真田御屋敷公園」 なのでありました。

そんなこんなで 今日は郷土料理のご紹介!



 真田御屋敷内 真田庵で頂ける おはぎそばすいとんとセット(650円)



 地元のお婆ちゃんが作ってくれる そばすいとん
温かくてトテモ美味しいのです



 胡桃ダレ と ごま味のおはぎが これまた「味」があって美味しい


「信州」や「真田」という冠がつくだけで、十二分に「ブランド」となりますが、

それに甘えていない 気質のようなものがヒシヒシと感じられます・・・・ウンウン。   


Posted by はるなのフルーツ at 20:25Comments(2)フルーツ日記

2011年09月19日

拝啓 真田のお殿様


もう いい加減 上州を抜けだしたかったワタクシは

一般社会の常識を 打破してでも 憧れの「信州」 に向うのでありました。

あても決めずに 車に搭乗し 無我夢中で約2時間・・・。

辿り着いたのは 彼の地・・・

六文銭の旗所 信州上田は真田町。

真田氏発祥の郷で知られる 「真田御屋敷公園」 なのでありました。




 ご存知!「真田、日本一の兵」と謳われた
 真田左衛門佐信繁(幸村のことヨン)




 真田氏三代を学ぶことが出来る真田氏歴史館
 四季を通じて素晴らしい景観だが 5月6月のつつじが素晴らしいとか



真田歴史館
開館時間:午前9時から
休館日:毎週火曜日(火曜日が祝祭日の場合は翌日)
入館料:大人200円、小人100円
住所:長野県小県群真田町大字本原2984-1
℡:0268-72-4344

このシリーズ久々に続きます・・・


  


Posted by はるなのフルーツ at 19:21Comments(0)フルーツ日記

2011年09月16日

回想の感想



自分のブログを振り返ってみました。


「オッ 結構良いこと言ってんじゃぁん!」


と思うような 随所にキラリ光っている


キーワードなんかあったりして・・・


http://harunaf.gunmablog.net/e22759.html


http://harunaf.gunmablog.net/e26166.html


http://harunaf.gunmablog.net/e33653.html

  


Posted by はるなのフルーツ at 23:18Comments(2)フルーツ日記

2011年09月14日

上毛新聞にトテモ大きく掲載されました(ドンレミーさまコラボ)

なかなか みなさまにご報告することが

出来ませんでしたが・・・・、

実は女性たちに人気話題沸騰中のドンレミーさまと

はるなフルーツタイムスの会が

コラボレーション企画をすることとなりました!

その情報が本日の上毛新聞に トテモ大きく掲載されました!



 榛名のナシ 全国に とトテモ大きく明記されています




  ↑ はWeb版の上毛新聞記事です カラ―です ハイ


自分で言うのも何ですが これはかなり「凄い」ことなのです。

何て言ったって、「全国」ですからネ 「全国」!
(ワタクシは相当 舞い上がっています・・・)

はるなフルーツタイムスの会は

皆さまからの 温かいご声援を頂きながら

日々成長を続ける 集団なのであります!



追伸

ドンレミーさまで 和梨ゼリーを4コ以上お買上の皆さまには

数量限定で ドンちゃん梨之助の限定コラボメモ帳が

もらえるようです。


追伸の追伸

「フルーツ忍者ハルナ」が実は・・・・

アッ!危ないッ! おっとっと・・・、ココから先は・・・







(最近、告知の仕方に問題ありだぞと 噂が立っているゾッ!)  


Posted by はるなのフルーツ at 23:18Comments(2)プレスリリース榛名果樹(はるな)

2011年09月13日

精鋭揃い!(梨之助のぬりえ)


先月 榛名湖で開催されました

梨まつりのイベントで

「フルーツ忍者ハルナ 梨之助のぬりえ大会」

入賞者の選定が明日、果樹師七賢人の立会いのもと

秘密の基地で行われます。



 応募総数は過去最高の160余名!スッ飛びッー!

入賞者には 果樹師七賢人から精魂込めて育てました

最高の梨達が贈られます!お楽しみに!  


Posted by はるなのフルーツ at 21:43Comments(0)フルーツ日記

2011年09月12日

ぐんま経済新聞に掲載されました(榛名を全国にPR)


「フルーツ忍者ハルナ」の紙芝居

「果樹師七賢人の決断の」巻が

果樹産地(榛名)を全国にPR
はるなフルーツタイムスの会

と題して大きな枠で

ぐんま経済新聞に掲載されました!



 いやぁー これがまたぁ 上手に書いてあるんだなぁー
 ぐんま経済新聞さんアリガトウございます!



緊急告知! 

「フルーツ忍者ハルナ 果樹師七賢人の決断の巻」紙芝居が

とある 高崎市の小学校の授業で実演されることになりました!

果樹師七賢人のおひとりも 講師として訪問する予定です。

いやぁー凄い!
  


Posted by はるなのフルーツ at 22:56Comments(2)プレスリリース榛名果樹(はるな)

2011年09月08日

去年の今頃



週末 上州に居たくないワタクシは


様々な要因から 本県を飛び出すことが出来ず


非情に 悶々としている訳でありまして・・・

正直なところ

「まいったなぁー」

っていうのが本音でございまして・・・・






  


Posted by はるなのフルーツ at 23:04Comments(2)フルーツ日記

2011年09月07日

群馬テレビに出演します


今週の金曜日放送予定の

ぐんま一番 上毛カルタ編 にて

はるなフルーツタイムスの会

いわゆる

果樹師七賢人が出演を致します。


19:30~20:00 です.


是非、ご覧ください。



ちなみに私は出演いたしませんので、あしからず・・・。

なんせ、忍者の頭領ですから・・・へへへ
  


Posted by はるなのフルーツ at 21:17Comments(3)プレスリリース榛名果樹(はるな)

2011年09月06日

ハイ、オヤスミ!


ハイ、オヤスミ!  


Posted by はるなのフルーツ at 22:10Comments(4)フルーツ日記

2011年09月05日

待っている・・ 待てって・・・


最近 このブログの更新が

儘ならないのは それ相応の「訳」がある「訳」であって・・・・


ですが・・・


近々には ビックなニュースをお届けできるかと思いますので

このブログを毎度 飽きもせず お付合い頂いている 皆さま

今後とも はるなフルーツタイムスの会

宜しくお願い致します。
  


Posted by はるなのフルーツ at 21:39Comments(2)フルーツ日記